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氏名 | 松原 為人 | 役職 | 副院長・小児科科長・感染症科科長 | |||||||||||||
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| 学歴 | 名古屋大学 昭和61年卒 | 専門 | 小児科/感染症科 | ||||||||||||||
| 学会 資格 |
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氏名 | 山田 豊 | 役職 | ||||
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| 学歴 | 京都大学 平成17年卒 | 専門 | |||||
| 学会 資格 |
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感染症科は、主に院内の感染症診療の適正化(検査の適正化、抗菌剤使用の適正化)を目的として、ICT(感染対策チーム)と協力して活動しています。
検出菌の情報、抗菌剤使用状況のモニター、コンサルタントを中心に、重要な感染症例に対して日常的に積極的に介入を行い、外部の医師の協力も得ながら週一回のカンファレンスを行っています。
自らの活動の評価として、学会活動にも精力的に取り組んでいます。
今後は日本感染症学会感染症専門医の育成と教育認定施設の取得に向けて人材育成に取り組みます。
| 松原為人 | 院内感染対策への取り組み | 第30回京都医学会 |
| 松原為人 | ISO9001の規格を通して院内感染対策の実践を考える | 第4回日本医療マネージメント学会京滋地方会 |
| 松原為人 | 感染症治療への能動的介入の感染症治療適正化への効果 | 第22回日本環境感染学会総会 |
| 松原為人 | 感染症治療への能動的介入の実践と抗菌薬感受性の変化 | 第81回日本感染症学会総会 |
| 松原為人 | 血液培養採取2年間2498回のまとめ | 第23回日本環境感染学会総会 |
| 松原為人 | 選抜制院内感染教育の効果とe-learningを用いた全職員対象院内感染教育との関連について | 第24回日本環境感染学会総会 |
| 松原為人 | 当院における抗緑膿菌薬の使用量と緑膿菌の耐性パターンの変化について | 第44回京都病院学会 |
| 松原為人 | 血液培養採取時の皮膚消毒の手順変更と検体汚染率の変化について:ポピドンヨードとエタノールの比較 | 第25回日本環境感染学会総会 |
| 山田 豊 | 当院における中心静脈ライン関連血流感染症例の抗菌薬ロック療法の成績の検討 | 第84回日本感染症学会総会 |
| 山田 豊 | 側頭動脈炎の治療中に侵襲性肺アスペルギルス症を発症した一例 | 第140回日本内科学会近畿地方会 |
| 山田 豊 | 当院における中心静脈ライン関連血液感染症例の検討 | 第25回日本静脈経腸栄養学会 |